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COMTY TV局代表 阿比留章雄の公式ブログ

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見えないちから。

人はひとりの力では何もできません。
大事をなす、すなわち奇跡を起こすには多くの人達の力を合わせなければならない。
多くの人を集めるにはどうすれば良いのか、
志、信念、情熱、夢、愛、希望、徳…たくさんの思いやワードが浮かびます。

しかし最終的に多くの人を集めるには天の力が必要なのです。

天の力とは本当にあるのでしょうか。
ボクにはわかりません。
しかし科学では証明されないものが世の中にはまだまだたくさんあります。
と言うより科学で証明されないことの方が多いのではないでしょうか。

神の威光。

あるのかもしれませんね。

神を味方につける生き方。

したいものです。


こ…これ、ひと言コメント難しい…

意味わからん(汗)

誰かわかるひといます?コメント待ってます。。


突然ですが…野村監督語録。

“信は万物の基を成す。”

けっこう好きなんですよね…野村監督。


待ちの美学。

時が来るのを待つ。

“天・地・人”

2300年前、孟子が残した「天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず」

「天の時 地の利 人の和」

戦に勝つには、すなわち物事を成功させるにはこの3つの条件が必要だということです。

待つは天の時。

伝説では龍も昇天する時が来るのを、湖底奥深くじっと待っているという…


大政奉還。

そして歴史は動く。


一人の男の思いはやがて波紋のように広がり、一国の将をも動かし国の仕組みすら変えてしまったのである。

徳川十五代将軍、徳川慶喜の決断。

その時代、やはり将も一国の主に値する将でした。


土佐藩脱藩浪士、坂本龍馬。

歴史を変えた男は、今で言えば国籍も無いような男だった。


やはり公明正大な思いの強さはすべてを可能にする。


土佐藩士。

仇である者を許す心。

過去の恨みを心底に沈め、私情を越え祖国を想う強さ。

坂本龍馬、後藤象二郎、同郷の郷士と上士。

幕末の日本を救った熱き英雄達の1ページ。



最近は何事もあたりさわりなく、仕組みと決まりばかりの便利だけどつまらない世の中になってしまいましたね。

しかし時代はこんな熱き志持つ者を求めている。でも本当は自分の心の中では熱く生きたいはずが実際生きるには自分をごまかしはぐらかして生きてる人が多いのだと思う。

忘れてしまった日本人の精神。


周りは関係無い。
自分だけでも熱く生きる。
それがすべて。


勇気

男をやってると何度かありますよね、こんな瞬間が。


あなたならどうする?


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